| 岐阜県サミット |
<日時> 平成18年5月31日(水) 15:00-19:00
15:00−16:00 第18回岐阜県サミット
16:00−17:30 サミット記念講演会
17:30−17:50 定時総会
17:50− パーティ
<場所> 岐阜グランドホテル
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| ■ 岐阜県サミット |
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●提言発表
税の使い道を考える委員会
●ゲスト(予定)
岐阜県知事、岐阜県市長会会長、美濃加茂市長 他
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| ■ サミット記念講演会 |
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●講師 田原 総一朗 氏(評論家・ジャーナリスト)
●演題 『時代を読む』
平成18年の年明けは4点セットで始まりました。中でもライブドアショックが顕在化するなど不安定な様相を呈しております。政治外交の面でも、ポスト小泉に向け、構造改革、財政再建、年金、少子化、靖国参拝、など課題は山積しております。氏は常に時代の最先端の問題を捉え活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けていらっしゃいます。「朝まで生テレビ」「サンデープロジェクト」のテレビ番組に出演。テレビジャーナリズムの新しい地平を切り拓いたとし、98年、ギャラクシー35周年記念賞(城戸賞)を受賞。舌鋒鋭く時代について今についてお話いただきます。
[略歴]
1934年滋賀県彦根市生まれ。60年早稲田大学第一文学部卒業。
岩波映画製作所入社、63年テレビ東京開局と同時に入社。76年テレビ東京退社。94年滋賀県立大学客員教授。98年ギャラクシー35周年記念(城戸賞)を受賞。02年早稲田大学客員教授。2004年早稲田大学大隈塾ネクスト・リーダー・プログラム開講。
〔主な著書〕
『田原総一朗自選集 I〜V』、『日本の政治〜田中角栄・角栄以後』、『日本の戦後〜私たちは間違っていたか〜 上』、「日本の戦後〜定年を迎えた戦後民主主義〜 下』ほか多数。
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